夢中人 ---語学と暮らしと子育てと---

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このタイミングで

今週末、中国人の友人がグループで日本にやってくる。
それに備えて、色々準備しておきたかったのに、今週に限って仕事がてんこ盛り。
特許の仕事に加えて、しばらくご無沙汰だった校正の仕事まで今週複数やってきた。
しかも夏休みに突入で、娘2人は家にいる状態。

まあ、できる範囲で、ボチボチ楽しもう。

というわけで、今日はずっと仕事。
そして、今もなのである。
明日の納品なるか?!

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by reiko_lingzi | 2014-07-23 00:13 | 日々のこと

日本人にしかできない「気づかい」の習慣 より

心に響いた箇所を・・。


「相手の文化を深く理解すれば、戦争は起こらない」

「ありがとう」の一言には、すざましい威力がある。
自分のやることが誰かのためになっている。
気を利かせることで喜んでもらえる。

人は結局、感情が動かない限り自ら動くことはできません。人が喜んでくれることが自分の喜びにつながったとき、初めておもてなしの真の意味がわかるのです。
感情を動かすにはどうすればいいかというと、気持ちを伝えることなのです。特に感謝の気持ちは必ず人を変えませす。

お客様は楽しんでいるか?

「涼」という感覚・・蚊取り線香のにおい、アイスキャンデーの味、子供たちの水遊び、風鈴・・
日本という国のよさは、そうした言葉や目に見える現象を超えたところに風情や情緒、粋や余韻といったものを理解できるところでしょう。
相手を冊子、慮ること。
そこから生まれる礼儀や謙虚さ。
そうしたものが日本文化には流れているのです。

俳句、茶道の活動の中で、余白を感じ取ったり、行間を読んだり、相手を慮る感性を磨いてきた・・

アメリカでは自己主張する子が評価されるが、日本では、しぐさ、雰囲気その人からにじみ出てくる気持ちを感じ取る能力が日本人の場合は備わっている。
(欧米のいいところは、何でも構造化できてしまうということ。)

相手を慮るという日本的なアプローチで人の気持ちを汲み取り、その上で西洋的な仕組みで人やチームを動かすことができたら、、

相手をたいせつする、和を大切にする、四季を大切にする、そんな感性から生まれる人への細やかな配慮や繊細な所作こそ、日本人にしかできない気遣いです。
だからこそ、ディズニーもこの感性だけは真似できませんでした。気遣いが文化的なものだとされる所以です。





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by reiko_lingzi | 2014-07-20 15:26 | 本のこと

ワールドカップと奈良準備

ワールドカップ決勝戦を4時から見ている。
そして、今日はオーストラリア人と奈良散策・・
ちょっと準備を。

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by reiko_lingzi | 2014-07-14 04:55 | 日々のこと

生駒山麓

ツーリング仲間と。
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by reiko_lingzi | 2014-07-13 17:27 | 休日

京都!

こんな時間に。。おはよう、かな?
頭の中は、京都のことでいっぱい。
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by reiko_lingzi | 2014-07-09 02:39 | 奈良ガイド

英語レッスン

英語レッスン終了。
いつも、楽しかったと言って帰ってくれるけれど、もうちょっとわかりやすいレッスンをしてあげたいなと・・
基礎英語を中心にやっているけれど、解説はどうしても文法に便りがち。
もう少し分かりやすく、楽しめるように・・。

夏休みは子供たちも交えるつもりだし、メニューを考えよう。

・・といいながら、他にやるべきことで頭がいっぱいなんですが・・

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by reiko_lingzi | 2014-07-03 11:15 | お仕事

今日は・・

ガイドは集客ゼロ。

そのあいた時間で、美容室と自彊術に行ってきた。
有効活用?


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by reiko_lingzi | 2014-07-01 16:39 | 日々のこと